しがない高専生ハイスンの日記

Why don't you do your best!!

プロフェッショナルにはなれない・・・

今日もどうぞよろしくおねがいします。

僕は夏休み中にTSUTAYAで「MASTERキートン」という漫画を借りて全巻読んでいました。

 MASTERキートン - Wikipedia

この漫画は浦沢直樹勝鹿北星らが原作、浦沢直樹作画の漫画です。

1988年から1994年までビッグコミックオリジナルで連載されていました。

1998年にはアニメ化もされました。

 

 ストーリー

ロイズの保険調査員である平賀=キートン・太一はオックスフォード大学を卒業した考古学者であると同時に、元SASのサバイバル教官でもある。フォークランド紛争や在英イラン大使館人質殺人事件では下士官の隊員として活躍したとされる。

父は日本人の動物学者・太平、母はイギリスの名門キートン家の息女パトリシア。大学時代に日本人女性と学生結婚し、娘の百合子をもうけたが、離婚している。別れた妻は、数学者として大学教員を務めている。

本人は考古学の研究に専念したいと思っているが、職もままならない。発掘費用のために調査員を続けるが、過去の経歴からいろいろな依頼が舞い込み、数々の危険な目にも遭ってしまう。

冷戦終結前後の社会情勢、考古学、そして太一をめぐる人々のドラマを描いた作品である。

(Wikipediaより引用)

 

話の内容が一話一話かなり濃いです。

 冷戦終結前後になんて当然僕は生まれてないので、結構いい勉強にもなりますし、なによりキートンさんのキャラが好きです。

 

 平賀家の二人の母親に関する話が全然無かったので、Reマスターではそんな話があることを願います。

 

下書きがまだ残ってるんで、さっさとアップしたいです(-_-;)

明日には夏休み明けてからの学校の記事をアップしようかと考えてますが、できるか分かりません。

 

更新できることを信じて・・・

それでは、また。 See you next time!